コンシダーマル リニューアル

コンシダーマルの美容成分リニューアル

 

コンシダーマルは美容成分を200%UPし保水力を高め、ハリやツヤを強化させている作りをしたことで人気が更に高まりました。
新バージョンのコンシダーマルは成分を追加した事により更に肌へのスキンケア力がUPしているので、やはり浸けると違いが全然変わります。

 

 

正直私はコンシダーマルを購入した当初は「あんまり期待していなかった」のですが、ちょっと試しに「人気や口コミでの評価がかなり平均的に高いので「ダメ元で使ってみよっか!」という気持ちで半信半疑の状態でコンシダーマルを使用したのがきっかけです。

 

 

ですが、マジメでに使ってビックリの効果で本当にお肌が綺麗になっていくのが目に見えてわかります。個人的に思うのが「シミ」「ニキビ」「色素沈着」「キメ」など肌トラブルへ直接ある特徴って限られていると思いますが、コンシダーマルを使った私の感想としては「とにかく使っている内に肌が綺麗になる!」というのが、私の感想です。

 

>>コンシダーマルの口コミ

 

美容成分を30種も配合している

 

コンシダーマルは特徴として美容成分を30種類を配合しているのも大きな特徴の一つだと言えます。そして、この部分はとても大きなメリットだと言えます。「30種って…」という感じですが、そのなかでも今回コンシダーマルが新成分として挙げているのが「プラセンタ」と「EGF(上皮成長因子)」になりますね。

 

この2つの成分ってちょっと聞きなれない「EGF」という成分ですが、これは”アメリカのスタンレー・コーエン博士が発見したとされており、主な効果としては【表皮細胞の活性をさせる成分として、人間の肌の一部の成分でもあるようですが主に活性や分化をしターンオーバー促進】の効果がある”と言われています。

 

 

そのため、アンチエイジング成分としても高い評価を得ているため注目度が高いのも大きな特徴だと言われていますね。まぁ美容成分を多分に含ませて表皮(肌表面)と真皮(肌の奥)の両方にスキンケア成分をキッチリ含ませているコンシダーマルが更にラメラ構造の特許技術でカバーして万全な状態に仕上げたものと言えます。

 

 

コンシダーマルは結局新成分を加えて良くなった?

 

極論を言うと、すべての化粧品は浸けてみて良いか悪いかがすぐにわかると思います。
それと同じくコンシダーマルは浸けて最初の時点で良い化粧品かどうかすぐに判別がつくと思います。

 

使い方としては多少ハンドプレスをして浸けた方が良いと思いますが、特に気にせずとも大丈夫です。元々肌の刺激成分が本当に少ないので安全ですが、冬の冷たい時期にそのまま放置していると容器の中の液体も冷えているのでそうゆう場合は少し気をつけてお使いください。

 

 

数少ないホンモノの化粧品であることは間違いないと言えます。

 

 

>>コンシダーマルの支払い方法
>>コンシダーマルはロフトに販売されてる?

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