コンシダーマル アトピー

コンシダーマルをアトピー部分に浸けてみた

コンシダーマルをアトピー肌の私がアトピー部分に塗って浸けて試してみました。
その感想をお伝えします。

 

実際コンシダーマルとアトピー肌についての記事はネットにも載っていますが、その画像や塗った感想などが、あまりにあやふやで「ホントなの?」と思ったので試してみようと思い塗りました。

 

まず、私がのアトピー部分の写真ですが…

 

 

上記のような状態です。
アトピー性の症状としては今はまだ夏場や冬場ではないので、症状は比較的治まっています。

 

なので、そこまで荒れていないので比較的症状は良好です。
大人になり、ある程度改善されてきました。

 

※夏場の暑い時期と冬場で乾燥して湿気が溜まり暑くなったときは少し血が出てしまうときはあります。

 

そして、これにコンシダーマルを塗ってみました。

 

 

コンシダーマルをアトピー部分に塗った状態はこういった写真になります。
特に見た目の変化はありません。

 

そして、塗った後の感想を述べます。

 

コンシダーマルをアトピー部分に塗った感想

 

アトピー性皮膚炎の人も症状によってバラバラだと思いますし、そういった人がコンシダーマルを中には購入したいと思っていると思うのでそのままストレートに言うと

 

塗って30秒くらいしたらちょっとピリッとしました。

 

これが塗った直後の感想です。

 

 

今リアルタイムで塗りながら書いているので、そのまま思ったことを述べています。

 

そして、5分くらい経つと普通です。

 

なので、ちょっと合うのか合わないのかはまだ判断しきれないです。

 

 

このアトピー部分にコンシダーマルを浸けたらどうなるかについてはちょっと検証していきます。

 

ただ余談ですが、アトピー肌の人が顔の肌の部分に浸ける(私になりますが)のは全く問題ありません。

 

というよりも、「コンシダーマルを塗っていて肌のキメは確かに細かくなってきている」と実感できています。
さらに言えば「ニキビもできていない」のは結果としてあります。
(鏡をちょっと見ると少し若返ったかな?って思っちゃってますw)

 

でも、コンシダーマルを塗ってアトピー部分に浸ければ治るのか?と言われれば、「おそらくそれはないと思います。」が答えです。

 

やはりそれとコレとは別なように思えます。

 

 

なので、まとめると…

 

アトピー性皮膚炎の人がアトピーができている部分にコンシダーマルを塗っても治らない可能性が高いが、顔に塗って肌のキメや透明感、ニキビなどの肌ケアは充分感じられる

と言えます。

 

 

あくまで、コンシダーマルは顔用のスキンケアなので、用途は分けたほうが良いと感じます。

 

>>コンシダーマルはほうれい線にどうなの?
>>コンシダーマルはそばかすにどうなの?

 

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